
2026も後半に入りました。2020に始まった「ととのえる」も今年から後半です。後半とは何でしょうか?
この5年で、水に意識を向けて暮らす仲間が大勢できました。ありがたいことです。その先もどんどん増えていると思います。ありがたいことです。感謝の泉がわんさか湧いています。
一方で浄化の必要性も増大しています。ひずみは拡大する一方です。戦争経済は今も尚横行しています。地球の水は明らかに浄化大作戦を開始しています。
大雨の影響が続きます。水は理由無くして循環しません。雨が降るということは、浄化の必要性があるということ。それ以外の理由は存在しません。
私の人生も後半です。私は決して諦めません。一人でも多くの人が水に意識を向けるために、なりふり構わずなんでもやる。
間もなく世界中の水の供給に異変が起こります。石油産油国のように海水を真水にするコストを賄える国は多くありません。日本も例外ではありません。日本は国土をまるごと奪われる危機に瀕しています。
あらゆる危機は必然です。生き残るために必要なものは意識だけです。水に向ける意識だけです。
2026後半も、水に意識を向けて生きてまいります。

