
KYOUMEI LIFE PARTNERSに続いて、実践編として、共鳴を気功やチャネリング、遠隔ヒーリングのように自在に操る講座をスタートします。
難しくはありません。専用のツールをプレゼント。さらにパーソナルセッションでノウハウを伝授し、ディクシャも行います。
KYOUMEI LIFE HEALERS 全24回カリキュラム
- 共鳴ライフヒーラーとは何か
「ヒーラーになる」ことを目的にするのではなく、「共鳴を理解する人」から「共鳴を使える人」へ。24週間の探究をスタートします。 - ヒーリングを共鳴原理から理解する
同調、共振、増幅的共鳴、位相、コヒーレンス。「何かを与える」のではなく、共鳴が起こる条件を整えるという考え方を学びます。 - 人体を「水の共鳴体」として見る
細胞内水、細胞外液、血液、リンパ液、間質液、水和水。身体を水を介してつながる共鳴体として捉えます。 - 水分子群の動的秩序と情報
水素結合、正四面体的局所構造、集団的揺らぎ。水と情報、そして「情報を受け取る」とはどういうことなのかを探究します。 - 自分自身をIn Resonanceにする
呼吸、姿勢、身体感覚、意識、感情、水、振動を通して、まず自分自身を共鳴状態へ導くことを実践します。 - 手で共鳴する
手を当てる、触れる、離す。手の温度、圧、微細振動、呼吸、身体感覚の変化から、人と人の共鳴を体験します。 - 骨と振動―128Hzチューナーフォーク
チューナーフォークを鎖骨や頭頂などに当て、骨を通して身体内部へ伝わる振動と共鳴を体験します。 - 筋膜・結合組織・水
筋膜、細胞外マトリックス、間質液。押す、伸ばす、揺らす、振動を与えることで身体に何が起こるのかを観察します。 - 身体部位と共鳴する
自分の肩、家族の身体、相手の身体部位へ意識を向ける。身体の一部分を共鳴の対象として感じる実験を始めます。 - 共鳴によって情報を受け取る
身体感覚、イメージ、言葉、直感として現れる情報を観察し、受け取った情報を記録し、相手との確認を繰り返します。 - チャネリングを共鳴として捉える
チャネリングを「特殊能力」ではなく、対象との共鳴によって情報を受け取るという視点から実践します。 - 意識による共鳴
水、手、身体部位、人、空間へ意識を向け、対象を変えることで自分自身にどのような変化が起こるのかを確かめます。 - 共鳴による自己調整
身体を意図的に変えようとするのではなく、共鳴が起こる条件を整え、その結果として起こる自己調整を観察します。 - 音・周波数・倍音による共鳴
チューナーフォーク、声、音楽、倍音。空気を介する振動と身体へ直接伝わる振動を体験し、その違いを探ります。 - 水を媒体とした共鳴
飲み水、入浴、シャワー、足湯、身体の水。水を共鳴を媒介する中心的な存在として実践に取り入れます。 - 共振体ツールによる共鳴
とと玉、ととステッカー、ととリング、共振体加工したヒーリングツールなどを使い、手、振動、意識との組み合わせを実践します。 - 場と共鳴する
人だけではなく空間へ。水、音、光、共振体などを使いながら、場を感じること、場を調えることを実験します。 - 触れない共鳴―非接触ヒーリング
触れている状態から触れない状態へ。距離を少しずつ広げ、手を使う場合、意識を使う場合などの違いを体験します。 - 距離を越えて共鳴できるのか―遠隔共鳴
対面、同室、別室、離れた場所へ。「共鳴に距離はどこまで関係するのか?」を実際に確かめていきます。 - 遠隔ヒーリングを実験する
受講者同士で遠隔共鳴を実践。行う側と受ける側がそれぞれ身体感覚や変化を記録し、終了後に照合します。 - 遠隔で情報を受け取れるのか
遠隔で共鳴することと、遠隔で情報を受け取ることを区別し、条件を変えながら情報受信を実験します。 - 共鳴セッションを完成させる
自分を調える→相手と共鳴する→身体を感じる→情報を受け取る→方法を選ぶ→共鳴を起こす→自己調整を観察する。一連の流れを組み立てます。 - 共鳴ライフヒーラーとして人と関わる
家族、友人、身近な人、そしてクライアントへ。自分が学んだ共鳴を、実際に誰かのために使う段階へ進みます。 - KYOUMEI LIFE HEALERS―共鳴を「知る」から「使う」へ
共鳴を感じる。身体と共鳴する。人と共鳴する。情報を受け取る。自己調整をサポートする。距離を越えた共鳴を実践する。24週間の体験を統合し、自分自身のHEALERSとしての実践をスタートします。
ご紹介のない方は受講できません。いつかご紹介を受けてください。

