
トトノエル6周年について
- 2026年4月5日でトトノエル活動開始から6周年を迎える
- 2020年4月5日にこの活動がスタート
- 今年は特別な記念イベントは予定していない(昨年は屋形船で5周年を祝った)
- この活動は絶対にやめてはいけない重要なもの
水の重要性と科学的背景
- 人類は現在、水と真正面から向き合い、解明しなければならない段階にある
- アメリカと中国が月の水素資源を巡って競争している
- 産業界では水の研究が進んでおり、世界経済の半分以上が量子力学に支えられている
- デュポンなどの化学メーカーは水の研究に注力している
- 水は振動を記録し続け、記憶を持つことが科学的に証明されている
- 水には構造化された部分と構造化されていない部分がある
物理学の進化と水の理解
- ニュートン物理学からアインシュタイン、そして量子力学へと発展
- 日本の教育は先進国の中で特に遅れている
- スマートフォンなど現代技術は量子力学で成り立っている
- 物質的特性だけでは限界があり、意識と物理の融合が必要
水と意識の関係
- 意識とは水である、という前提で物事を考えると新しい視点が得られる
- TOTOグッズは意識と連動する
- 共振現象による物理的変化に加え、意識との連動でより大きなパワーを発揮
共振の原理
- 努力ではなく共振させる方が圧倒的に早い
- 共振とは:共通点を見出す、最大公約数を見つける、周波数の異なる波動を重ね合わせること
- 人間関係、顧客関係、家族関係など、あらゆる関係性に適用可能
環境を変えることの重要性
- 考え方を変えるよりも、環境を変える方が効果的
- 水を整えることが環境を整えることに直結
- 日常的な服装選び(気温に応じた体温調節)も水を整える行為
体温と水温
- 体温は実際には体の水温である
- 人間の体温(水温)が25度以下になると死に至る
- 室温23-24度が頭脳労働に最適(27度を超えると集中力が低下)
水を整えることの効果
- 病院に行く回数が減る
- 暮らしが豊かになる(健康、美容、経済、家族関係など)
- 水を整え続けることで良いことしか起こらない
その他
- 東京の桜が満開の時期
- トトノエルメンバーには誇りを持ってほしい – 最先端の活動をしている
- この活動は死ぬまで諦めずに続ける決意
