
目次(1月17日横浜TM講座内容)
第1章 日本文明にとって言葉とは何だったのか
コトタマという民族の記憶
第2章 神話におけるムスビと世界創成
振動が結ばれて宇宙が生まれた
第3章 神とは何か、場とは何か
カミは存在ではなく現象である
第4章 祝詞という音の技術
言葉で場をととのえる方法
第5章 ホツマツタエとアワウタの構造
日本語は水と宇宙の設計図である
第6章 カタカムナにおける音と場
日本語は場を操作する量子論だった
第7章 なぜ日本人は自然と調和できたのか
水と場の感受性を持った民族
第8章 イヤシロチという思想
場がととのった場所に生命は集まる
第9章 水という共鳴媒体
すべての響きを受け取り、伝える存在
第10章 人の体は水でできている
私たちは水の共鳴体である
第11章 言葉はなぜ水に作用するのか
音と意識が場を動かす仕組み
第12章 水に言葉を向けるという実践
場をととのえ、人生をととのえる
