
いわゆる「エネルギーワーク」と言われるジャンルのメソッドは無数にあります。それぞれ深い世界です。
情報空間、アカシックレコード、バリアント空間、イーグル、抽象、膜宇宙。世界観もいろいろあります。
どれがどうだという比較論には意味がありません。どの道を選ぼうと頂点を極めることができるかどうかです。あーだこーだ言っている人はみな入口にも立てていません。比較論者に達者はいないのです。特に「科学的」などという言葉を使う人に耳を貸す意味はありません。科学とはわからなことを探求することだからです。
私は水の共鳴にしか興味がありません。シャウベルガーや江本勝さんと同じです。そして水の世界はすべてを内包すると考えています。
水の共鳴に何ができるかを考え続けると、その無限さに毎日驚嘆し続けることになります。今日もまた驚いています。 「水を調える」ということの意味、範囲、方法は無限です。
飲み水、食べ物、空間の水、電子機器、光。これらをどう調えて「共鳴場」を作るか。そういうコトをお伝えしてきましたが、すべては水の働きを良くするというだけのことです。
そしてそれは人体にかかわります。
人体とは何でしょうか?水です。肉体だけのハナシではありません。ココロも水です。だからさまざまな共振体は意識と連動している。アナタはココロで水を変化させることができる。
水の響きを調律するということは、内蔵や骨格や病巣を直接変化させることです。なぜ?内蔵や骨格や病巣は100%水に囲まれているからです。水を調律することによって、それが包むモノは変化するのです。
DNAとは何でしょうか?DNAとはカタチです。形体波動共振体です。DNAが共振しているから私たちは奇跡的に肉体と精神を維持し続けられています。しかし、DNAは空間に浮いている存在でしょうか?いいえ、DNAは水に囲まれています。ではDNAの働きはどのような水に囲まれていようと同じだと言えるでしょうか?
水を調える。それは生命にかかわることなのです。
私は水にしか興味がありません。だから水のことをお伝えし続けます。それはアナタのココロとカラダのことをお伝えすることとまったく同じです。
共振原理を学び、水の共鳴を学び、水の響きを調律する方法を学ぶ。そのすべては生命の学びです。

